すむんだくんとは

すむんだくんの姿
【すむんだくんのプロフィール】

◇ お気に入り:
トレードマークの頭の上の赤いお屋根の帽子と、首からぶら下げたおうちの鍵。

◇ 趣 味:
ゴルフ・釣り・映画鑑賞・読書・ドライブ・アウトドアなどなど多趣味です。

◇ 仕 事:
こころとカラダにうれしい暮らし”の活動!

子育てパパ・ママの暮らしをつつむ家探しや、家づくりのお手伝い。
高齢者の暮らしを守るすまいや生活をサポートする医療・介護サービスの提供。
家計のアドバイスや、生命保険・損害保険・住宅ローンなどの相談。

◇ 資 格:すむんだ君は、実は、資格マニア。
【不動産系】不動産コンサルタント、宅地建物取引主任者、賃貸経営管理士

【建設系】1・2級建築士、1級施工管理技士、増改築相談員、福祉住環境コーディネーター
【保険金融系】FP、住宅ローンアドバイザー、貸金業務取扱主任者、保険募集人専門員
【医療介護系】医師、介護福祉士、社会福祉士、介護支援専門員、ホームヘルパー

 

|子供も大人もお年寄りも、満足できる暮らし!すむんだ君のポリシー

すむんだ君の医師姿少子高齢化、核家族化がすすむ・・・

 
満足できる暮らしは、家族構成、性別、年齢、仕事、趣味、所得など、さまざまなことで、人によって違いがあるものですが、

【こころとカラダにうれしい暮らし】

【安心・安全な暮らし】

は、どんな時代にも、暮らしを考えるうえで必要なことです。

現代は、経済や社会の状況などから、晩婚化が進行したことや、未婚率が上昇したことなどから、子供の生まれる割合が人口に対して少なく、少子化と呼ばれる状況になっています。背景には、家計や核家族化による家族力の低下などから、子育ての負担感が大きくなっていることがあります。また、第二次世界大戦の終戦1945年以降に、第一次ベビーブームと呼ばれる、たくさんの子供が生まれた世代、いわゆる団塊の世代(1947年から1949年までの3年間に出生した世代)が年齢を重ね、高齢化が進んでいます。
子供がほしいけれど負担感が大きくてあきらめてしまう社会や、高齢になった人がお荷物となってしまうような社会は、暮らしにくい社会です。すむんだ君は、子供も大人もお年寄りも、満足できる暮らしのために、元気に明るくサポートします。

Copyright© 2013 HakubaGroup. All Right Reserved.

■個人情報保護指針 ■運営会社